【ドローン|原一探偵事務所の専門装備】

人が入れない場所の広域撮影も可能

ドローン写真

 

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最新機器の象徴

原一探偵事務所は最新の専門調査機器を常にモニターし、よいものであれば、どんどん導入する姿勢を持っています。

 

それを象徴するのが、今話題のドローン(無人飛行機械)。

 

安定した飛行性能を持つ高級品で、見上げた時に発見されにくいよう、全体がスカイブルーに塗装されています。

 

500メートルくらいまで上昇することができ、一定高度以上になると下からはほぼ見えないそうです。

 

調査への応用例

例えば、人探しの案件の中で、自殺の名所と呼ばれる場所の鳥瞰捜索を依頼されたことがありました。

 

人が立ち入って目視できない場所を、短時間で広く見るには、これに勝る道具はありません。

 

ある目的で広壮なお屋敷の屋根全部を確認するのに使われたこともあります。

 

ただ、最新技術をいち早く導入したけれども、諸般の事情により現在は使用が憚られる状況にあります。

 

機器のディテール

ドローン本体の下部にビデオカメラが装着されています。

 

ドローン写真

 

下写真はドローンのコントローラー。

 

ドローンが撮っている映像はスマホに映し出されます。

 

ドローン操縦機写真

 

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家出人捜索での応用

ドローンで廃屋内チェック

【ドローンで廃屋内チェック】

 

自殺の名所で大活躍

2018年2月に家出人捜索のチームに取材したところ、冒頭の写真のものより小型のドローンが現場でよく使われているそうです。

 

家出人のうち、遺書があるなど自殺の危険がある人を担当する特異捜査班というチームがよく使っています。

 

青木ヶ原樹海や秩父の山奥に行って、人が簡単に行けない場所にドローンを飛ばして確認するそうです。

 

高い橋や崖の下、人が入ると不法侵入になってしまう廃屋などですね。

 

原一の家出人捜索体制についてもっと知りたい人はコチラへ。

 

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